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橋本選手ありがとう
今日は、あまりに衝撃的なニュースを見ることになってしまいました。プロレスラーの橋本真也さんが亡くなられたという一報は仕事中にYAHOOを見ていたときに飛びこんできました。まだ40歳とのことでした。恐らく私と同年代のプロレスファンにとって橋本選手は極めて思い入れの強い選手であり、私もテレビや会場で何度も橋本選手の試合に興奮したものです。私がプロレスを見るようになったとき、ちょうど橋本選手がプロレス界の主流に現れ、強くなっていく過程をずっと見てきたものです。

先ほど報道ステーションでもニュースで取り上げられていました。ホストの古館さんはプロレスにも極めて精通している方なのでどういうコメントがあるのか興味がありました。橋本選手とも交流があったようで沈痛な面持ちでした。その中で興味深いコメントがありました。

橋本選手の死因はプロレスが原因ではなかったようです。それでも古館さんは殉職だと思うという発言をされました。近年のプロレスは客を喜ばせるために極めて危険な技を使うようになっています。プロレスの基本は技をかける側、受ける側の信頼関係で成り立っていると言われます。かける側は相手をケガさせないように、かけられる側はケガをしないようにきちんと受ける(受身を取る)という暗黙の了解があるというか。でもそれでは多くの客を喜ばすことが出来ない、そのためギリギリのラインで頑張っているんです。ですから一歩間違えると命に関わることになる。そうでなくても、ほとんどのレスラーが健康体ではないというのが普通になっているようです。古館さんはそのへんを踏まえて「殉職」という言葉を使ったのではないかと思います。

あまりに若すぎる死にファンとして、どうも受け入れられずにいます。報道を見ていくうちに実感していくんでしょう。ご冥福をお祈り致します。
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# by yoshix619 | 2005-07-11 22:35 | 思ったこと。
WWE
日本に帰ってきて以来、私の中で恒例になっているアメリカのプロレスWWEを見にさいたまスーパーアリーナへ土曜日に行ってきました。アメリカ時代プロレスを見て英語を覚えた感がなくもない私にとっては、実際に会場に見に行けるのは非常に嬉しいことなのです。

コアなプロレスファンの中には、あんなものは見たくないと言う人もいるかもしれません。というのも格闘技を見に行くというよりは、エンターテイメントを見に行くと言うべき要素が強いからです。実際このWWEという団体自体もプロレスを「スポーツエンターテイメント」というふうに位置付けているようです。

さて、日本にもたくさんのプロレス団体があるのですが、何が違うって規模やお金のかけ方もそうなんですが、イベントを通じてひたすら英語のみというのが特徴的です。注意事項もお礼の言葉も、マイクパフォーマンスも全部英語なのです。恐らく観客の多くは何を言っているのか分かっていないんだと思います。でもみんな正しいリアクションをしていますし、大体のことは雰囲気で理解しているようなのです。「ああ、この人はお礼の言葉を述べているんだな」、「この人はブーイングを言われるようなことを言っているんだな」、「今から休憩時間なんだな」。これはなかなか興味深い出来事です。言葉がわからなくても、好きなものであれば、興味あるものであれば、なんとか理解できるし、コミュニケーションを取れるということなのでしょう。こんなことを言うと怒られるかもしれませんが、何年も英語の勉強をするより、たった一日でも、こんな生きた英語に触れたときに大きなショックというかインパクトを受けて、英語に対する興味を持てるのかもしれません。

いったいどこで覚えてくるのか知りませんが、英語で声援やここで書くには適切ではない野次を飛ばしている周りの人達の声を聞きながら、「そんな言葉を覚えちゃダメ!」なんて思いつつも感心していました。

なんてコトを言ってみましたが、英語だ何だ関係なく純粋に楽しんでいました。3時間半くらいのイベントだったようなのですが、モリモリの豪華なカードに最初のうちから喉はガラガラでした。帰り道、ふと手がむくんでいることに気づき、そのことを友達に言ったら、友達も手がむくんでいると言っていました。すぐに気づいたんですが、3時間以上に渡りずっと手を叩いていたので、手が腫れていたんです。そのくらい夢中になっていました。プロレスファンじゃなくても分かるところだと、あのK1でもおなじみの横綱・曙選手も出ていました。

試合が終わって、かなりぐったりしていたのですが、一番疲れたのは、終電に乗り遅れて上野から深川の方まで歩いたことでしょうか。深川がどこなのかはあまりよく分かっていないんですが、両国のほうだと言われて、結構歩いたなあと思ったのでした。距離感はないんですが、駅いくつ分だよなあという判断で。
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# by yoshix619 | 2005-07-04 23:36 | 思ったこと。
20代最後の日
明日、誕生日を迎えて私は三十路に突入します。もう少しへこむかなあと思っていたのですが、結局何も感じないまま例年通り、変化のないごく普通の誕生日を迎えることになりそうです。

まあ、それでも区切りということもあって、20代はどうだったんだろうと振り返るんだろうなあ、と思いながら・・・これは30になってからにしましょう。

これってアメリカにいる頃だったと思うのですが、ナイナイのオールナイトニッポンをカセットにとってもらって車の中でよく聞いていたのですが、ナイナイの二人がそれぞれ30歳になるころよく「いやだ」というようなことを言っていたのでもっと気になるものだと思っていたのです。

しかし30歳ってもっと大人だと思っていたのですが、今の私をみるにどうも子供っぽいというか。周りの人が私を見るとやはりそれなりに見えるのでしょうか。

30になることは気にならないなんて言いつつ、こんなことを書いているんですから、本当はやっぱり気になっているのかもしれません。でもあまりいやだなあと言う感じではないんですよね。
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# by yoshix619 | 2005-06-18 02:40 | 思ったこと。
外国語
ここ数日、ようやく人並みに早く帰れるようになりました。電車に乗っていても乗客そうが違っていてなかなかおもしろかったりします。

さて今日はどういうわけだか、帰りの電車で私の周りは恐らく中国人ではないかと思われる集団で埋め尽くされていました。私の前で座っていた人は向かいに座っていた人と話し、私越しに後ろに立っている人に声をかけ、と私の周りで言葉が飛びまわっているのです。ただちょっと違うのは全員中国語で喋っているところなんですね。

私はアメリカにいて周りの人たちが英語しか喋らないという環境で生活していたことがあるので、分からない言葉の中にいるということにそれほど違和感を感じない方なのですが、今日に限って言うと何となくですが怖いという印象を持ちました。周りの人達が何を言っているのか分からないという状態は実はかなり怖いものだと気づいたのです。もしかしたら悪口を言っているかもしれないし、面白い話をしているのかもしれないし、聞かなければいいことなのですが、そういうときに限って言葉が耳に入ってくるんですね。アメリカと今日の電車と何が違うのか、それはここが日本だったからなのかもしれません。当然日本語が飛び交っているはずの環境で中国語しか聞こえてこないというのは慣れない状況だからなんでしょうか?

実はアメリカにいるときに、アメリカ人の前で必要以上に日本語で喋らない方がいいなあと感じたことが何度かありました。彼らは何を喋っているのか聞きたがるんですね。彼らにしてみれば「何か言われているんじゃないだろうか?」と今日私が感じたような怖さというか違和感を感じていたのかもしれないなあ、とふと思いました。

シアトルのような大きい街に行くと日本人の集団をよく見かけましたが、彼らがずっと日本語で喋っているのを見て、日本人ながら違和感を感じたことがありました。海外では多少自分が外国人であることを意識して、郷に入ってはではないですが、その国の環境や文化に馴染む努力が必要なんだと思うのです。別に今日見かけた中国の方達がそうではないと言っているわけではないです。一応。
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# by yoshix619 | 2005-06-15 23:19 | 思ったこと。
クールビズ
最近では温暖化を少しでも抑えようということなんでしょうか、ノーネクタイとかがはやっているそうで。私はここ1ヶ月くらいほとんどテレビを見ていなかったのでよく知らないのですが、国会などでも首相をはじめ軽装でいるんだそうです。その代わりに冷房の温度を上げるなどして外に熱を極力送り出さないようにしているとか、いないとか。

私の職場でも今週からそういう動きになっていまして、ネクタイはしない、ジャケットは着ないという感じになっています。そういうノーネクタイなどの軽装をクールビズとかいうそうで。どうもそういう横文字に理由はないものの、ささやかな不快感を覚えつつ、でも軽装にしてもらえるのは非常に助かるわけです。

先日、ニュースで言っていたのですが、男性が夏でもスーツを着ているため職場でガンガン冷房を効かせる、そのため中にいる女性は非常に寒い中で我慢しながら仕事をしているとかいうことでした。そもそも男性はスーツで女性はどんな格好でもよいというのも納得いかなかったりしますが、それ以上に夏の暑い日にジャケットを着るという不自然さ、それがサラリーマンだ!という認識が、どうも受け入れられずにいたので今は非常に爽快感でいっぱいです。でも周りの人はどうもそういう状況が落ち着かないらしく、行き帰りはネクタイを締めジャケットを着るなんていう感じなんです。

唯一、軽装になって困るのは、スーツだとポケットがあるので色々と物を入れることができるんですが、今はそれがなく多少不便であったりもします。まああれこれと我侭なんですね。
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# by yoshix619 | 2005-06-14 23:37 | 思ったこと。
moody
たまたまラジオでやっていたので覚書の意味もこめて・・・。

雰囲気のいい感じとして「いいムード」とかいうことがありますよね。そんなわけで "mood" っていい意味で使いたくなってしまいます。これをちょっと英語っぽく「あの人ってムーディーな感じ」なんていうとエラい目にあいます。

英語で "moody" って「ムラっ気のある」とか「気難しい」のような意味なんです。どうやら「雰囲気」といった意味もあるようなので、そこから和製英語ではいい雰囲気のときに「ムード」という言葉を使っているんでしょうが、全く逆になってしまう場合もあるので要注意です。

多分、"I am in the bad mood" のような使い方があった気がするので、"bad" の部分を "good" にすれば使えるかもしれないです。あまり聞きなれないけど、どうなんでしょう?ちなみに上のは「気分がよくない」という意味です。 "the" はいるのかな?
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# by yoshix619 | 2005-06-08 21:46 | ネタ帳
目的意識
語学研修の学生さん

留学する人って色々なパターンがあると思うのですが大きく分けると、何かしらその国への憧れだったり、勉強したいことがあるという、行くことに対して明確な目的がある人と、なんとなく大学行こうか、なんとなく専門学校に行こうかの延長線上でいく人の2パターンなんじゃないかなと思っています。私はどちらかというと前者だったので人生でかつてないほど勉強を頑張りましたし、勉強していて楽しかったのを覚えています。後者の場合だとかなり問題がありだと思います。

日本でなんとなく大学にいくという場合、バイトをする、友達と遊ぶ・・・など何かしらすることがあるのですが、海外だとまず言葉が通じないという致命的な理由から世界が一気に狭まってしまいます。そしてそこで同じような日本人にあった→日本人同士で常に行動する→英語が上達しない→何しに行ったのか分からないまま帰国。ちょっと意地悪な書き方をしているかもしれませんが、まんざらデタラメな話でもありません。

アメリカだと多くの大学で日本人がどこかしらにいるようです。おそらく日本の学校から紹介されたとか、雑誌に載っていたとか、情報源が一緒だから行く場所も同じようなところになってしまうのでしょう。私の場合、学校自体には日本人が多くいたらしいのですが、私のキャンパスはメインキャンパスからかなり離れていたため日本人学生に会う機会がほとんどなかったので、自分で何とかするしかなかったんですね。で、下手なりに一生懸命コミュニケーションを取ってきたので、受け入れてもらえたんじゃないかな?と自己分析しています。同じ学校でメインキャンパスの方に通っている日本人学生の中にはルームメイトも日本人で、いつも日本人同士で行動している人も結構いるんだなんて話を聞いたことがあります。

知り合いのアメリカ人で日本で生活したことがあったという人がいて、この人が学校で日本人グループを見かけたので嬉しくて話しかけようと思ったんだそうです。でもそのグループ、アメリカにいるのにアメリカ人を近づけないような空気を醸し出していたそうで、結局その人は話しかけられずに終わってしまったということを言っていました。

留学をすると日本にいる以上に管理されない生活なので(多分)、頑張れば頑張っただけ充実感がある一方で堕落しようと思えばいくらでも堕落できるのではないかな?と思います。留学をするときは強い気持ちと目的意識を持っていったほうがいいのではないかな?なんて固いことを言ってみたりしつつ、やはりできるものなら一度は、あまり難しく考えずにチャレンジしてみるべきだと思っています。

ところで、こう書くとじゃあ日本人は避けた方がいいんだな?なんて思う方もいるかもしれませんが、そういうことを言っているわけではありません。私の場合、日本人の学生は周りにほとんどいなかったものの、海軍の基地が町にあったため、結婚してやってきたという日本人の方がかなりいました。そういった奥様方には随分お世話になりましたし、その旦那さんにも随分よくしてもらいました。海外だからこそわかる、日本人のよさなんてのもあるものです。どのように日本人と接していくのか?自分の目的は何なのか?きちんと考えを持っていればそれほどおかしなことにはならないと思うんですけどね。私は環境的に恵まれていたのかもしれませんね。
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# by yoshix619 | 2005-06-08 21:04 | 生活
最近のことあれこれと
ゴールデンウィークが明けてからこの1ヶ月、忙しい毎日が続いています。朝は7時に起き出勤、家に帰るのは夜の0:30から1:00ころ、そしてまた朝になり・・・。こんな毎日が週6日続いているという感じです。もはや睡眠時間以外削るところのない毎日にはさすがに辟易しています。このことについては書きたいことが山ほどあるのですが、まだしばらく続きそうなので、落ち着いたら書こうと思っています。

そんな中、先週の日曜日には何とか休みが取れて、シーカヤックなるもののイベントがありましてチャレンジしてきました。シーカヤックというのは海で乗るカヌーとでもいったらいいのでしょうか。ちょっとはまりそうな感じでしたが結構お金がかかりそうなので、今後も続けていくのかは分かりません。今月にもう一回そのイベントがあるので楽しみです。ただボートから降りるときに、履いていたサンダルが脱げ、ちょうどそこに貝がたくさんあって足の裏をザックリ切りまくるというハプニングには参りましたが・・・。

そんな感じでほとんどテレビも見ていないのですが、たまたま見ていた番組でサッカーの中田選手のインタビューを見ました。その中で中田選手が今の全日本について、「技術は昔より上がったけれど、サッカーの勝ち負けに技術の差というのはよっぽどのことがない限り影響しない、むしろ気持ちの方が大事だ、そしてその辺が今の全日本に足りない部分だ」というような事を話していました。要はある程度のレベルの世界では技術よりも最終的には「勝ちたい」とか「シュートを決めたい」といった、気持ちの強いものの方に勝ちが来るというようなことだと理解しました。あまりサッカーに明るい方ではないのですが、それでも中田選手からそういう言葉が出たことに驚き、また世界で活躍している中田選手から出たそういう言葉だからこそ非常に説得力がありました。私も若い頃に比べて気持ちの持ち方を大事にしているので、とても共感を覚えました。

それから、昨日は久しぶりに土曜日に休みを取れて、うれしくて街を歩き回っていました。そこで発見。学生の頃から足繁く通っているドトールコーヒーのメニューから最近消えていたベーグルチキンが新しいバージョンで登場していました。おなかは空いていなかったのですが、ついつい食べてしまいました。どうも食べることに貪欲でいけません。ところで先日気づいたのですが、ミルクレープが少し変わった気がしています。上に何かかかっているんです。あれにはちょっと失望です。全国のドトールでミルクレープが変わってしまったのでしょうか?あれは出来れば元に戻していただきたいものです。

まあなんともまとまりのない話ですが、思いついたことを書き連ねてみました。
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# by yoshix619 | 2005-06-05 03:10 | 思ったこと。
NOVAの広告
最近、忙しく毎日終電かその1本前くらいで帰るような生活を送っています。週末も出勤している次第です。

さて人もまばらな電車で中吊りの広告を見ていたら英会話のNOVAの広告がありました。豆知識のような情報が載っていまして覚え書きという意味も込めて。

ブックカバーってありますが、どうやらあれは和製英語でネイティブには通じないんだそうです。実際にはダストジャケット(Dust Jacket)と言うんだそうです。私は実際に聞いたことがないので知りませんでしたが、面白いなあと思いました。ブックカバーって言うとどうも本の表紙のことを指すようです。
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# by yoshix619 | 2005-05-28 22:27 | ネタ帳
事件
全国ニュースにもなりましたが、宮城県で飲酒運転によりウォークラリーをしていた高校生数人がはねられなくなり、また20人くらいがケガをしたという痛ましい事件がありました。実はこの事故、私の家からそれほど遠くないところで起きたこともあり、人事には思えません。

その高校では朝4時くらいかな?からウォークラリーをするために集合していたそうです。そんな時間ですから車の通りは少なく、現場は見通しがいいところですし、事故が起きたときは既に日も昇り始め暗くはなかったはずです。飲酒運転ということがなければまず起こらない事故だったでしょう。

私には子供がいないですから親の気持ちというには分かりませんが、早朝子供を学校に送りだし、中には電車のない時間ですから学校まで車で送ったという親御さんもいたでしょう。いつもより早い時間だなあなんてぼやきながら学校に向かった生徒もいたでしょう。いつもとはちょっと違うけれど、何気ない朝から数時間後、子供が帰っては来なくなってしまう。それも極めて理不尽な事故です。生徒の中には自分の前を歩いていた友人が車にひかれて亡くなったという出来事を目撃した生徒もいたわけです。

こういうときどんな気持ちになるんでしょう。何も思わず毎日過ごしていますが、ある日私や家族、友人の人生をばったり変えてしまう出来事が起こる可能性はないとは言えません。毎日後悔しないように一生懸命生きていかないといけないなあと思ってしまいました。

憎むべきは飲酒運転なわけです。自分は大丈夫なんて思っていて、でもいつ自分が加害者になるかも分からないんです。やはりいけないことはいけないこととしてキチンと認識しておかないといけませんね。
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# by yoshix619 | 2005-05-23 00:18 | 思ったこと。
   

思い出なのでネタはフレッシュではないかもしれません。「のすたるじー」です。
by yoshix619
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