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ポッドキャスト
マックを買って数ヶ月。仕事ではウィンドウズを使っていることもあり、どうも操作を間違えてしまい使い慣れないなあとか、遊べないなあとか思っていたりします。とは言いつつかなり気に入っているのです。

マックを使っていると時々、ソフトの自動アップデートのお知らせが出てきます。その中にiTunesなるものがあるのですが、ようやくこのソフトの楽しみ方が分かってきました。最近ネット上ではポッドキャストというものがじわじわ(?)ブームになっていたことは知っていたのですが、何かは分かっていなかったのです。このiTunesを使えば、ネット上で公開されている音声情報が手に入るのです。音楽配信もありますし、ニュースが配信されていたり、なにしろ音声データを収集できるわけです。iTunesでポッドキャストという項目を選択すると様々な配信先とリンクされるみたいです。音声データのブログって感じかもしれません。そしてこの収集された音声データをたまたま持っていたiPod miniに保存すれば、どこでも取得したデータを聞けるわけです。便利な時代になってきたのです。

と思っていたわけですが、今のところ配信されているものも、私が見つけることが出来ていないだけかもしれませんが、それほどパッとしたものではなく、ラジオをカセットに録音してウォークマンで聞いた方がいいのかもしれません。それより携帯ラジオの方がいいかもしれません。ただ、300円くらいで最新の音楽を買ったりすることも出来るようでして、音楽業界にとっては新しい風が吹いているのかもしれません。どうやったら配信できるのかもしれませんが、そのうちブログみたいに一般の人が自分で作った曲を公開するとか、自分で番組を作ってラジオのような放送を配信するとか、そういう風になっていくのかもしれません。さらには動画の配信とかにもなっていくのでしょうか。

今は、英会話とか1日遅れのニュースをダウンロードして聞いているだけで、それほど魅力的とは言えないんですが、今後どうなっていくんだろうと興味津々で見守っているところです。
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# by yoshix619 | 2005-10-31 23:07 | 思ったこと。
フットボール見てます
ここ数週間、BSで放送されているアメフトを見続けています。週に3試合くらい放送があるので結構お腹いっぱいで見ています。

先日はようやくシアトルシーホークスの試合が放送されました。会場はシアトルのクエストフィールド。私がいた頃はキングドームというところでやっていたのですが、どうやら新しいスタジアムが出来たんだそうで、屋外での雨中の試合でした。シアトルはディフェンスが良かったですし、今期は攻撃陣もリーグトップクラスの強いチームとなっているんだそうです。

さてさて、試合は緊迫した試合ながらシアトルが負けそうな雰囲気。せっかくの放送なのにと思っていると、残り2分くらいでタッチダウンで同点。残り5秒で50ヤード超のキックで得点を加え逆転勝ちをおさめたのでした。

近頃ようやくどこで盛り上がっていいのか分かるようになってきていて、いまだに複雑な反則のシステムについていけていませんが、楽しんでみています。アメリカ人が興奮して見ている気持ちに少しだけ近づけた気持ちがしています。まだまだどこのチームや選手を追いかけたら面白いのか分からないんですが、シアトルを中心に、個人的には攻撃力のあるチームが分かりやすいのでファルコンズとかいいかなと思っています。このシーズンを見終わったとき、少しでも「アメフトってさあ」、なんて話ができるようになったらいいなあと思っています。
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# by yoshix619 | 2005-10-31 00:23 | 思ったこと。
スゴイダイズ
先日、スゴイダイズというものを飲みました。最近、大豆関連の飲料なども出てきていて大豆が改めて見直されているところです。大豆イソフラボン、大豆ペプチドなど、成分も素晴らしいようです。いまいちどういうものなのか分かってませんが・・・でも健康にいいことは確かなようです。

この「スゴイダイズ」、確かに凄い大豆でした。小さなパックに入った飲料で、でもスゴイダイズなんていう名前ですからどんな味なんだろうと興味津々で飲んでみました。いやあ、大豆でした。正直、決しておいしいものではないです。大豆が大好きだという人は別でしょうが。ただ飲めないものではないです。何しろ豆の味ですから。特においしくもなく、まずくもなく。何でも紅茶味とか抹茶味とか出ているらしいですが、どんなもんなのでしょう。

量はそれほどないので健康にいいというのであれば定期的に飲んでみてもいいかな?なんて思いつつ、一度飲んだきり今のところは飲んでいません。
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# by yoshix619 | 2005-10-16 23:43 | 食べること
村上ファンド
先ほど報道ステーションを見ていると今話題の村上ファンドの村上世彰氏が出ていました。ここ数年、私も株に興味を持っていて勉強していましたが話は規模が大きく、難しい内容だったのでついていくのが大変でしたが、興味深く見させてもらいました。マスコミ的には村上氏を悪者にしたいのでしょうが、話を聞いている限り至って真っ当なことを言っているようでした。少なくとも私は共感する部分が結構ありました。他の人はどう感じるのかな?と思いながら見ていました。

古館さんが「子供電話相談室の質問だと思ってください」と言いつつ質問した内容がありました。「企業は株主のためにあると言う。では、JR西日本が起こした事故のような企業が起こした問題に対して株主は謝罪する必要はないのか?」このような内容だったかと思います。私も勉強していく中で企業は株主のものである、という認識を持っています。ただしこれは欧米諸国のことであり、これが全て日本に当てはまるかというと疑問は残りますが・・・。ただ企業が株主のものであるのなら確かに責任を取る必要は出てくるのかな?と考えました。このような古館さんが報道ステーションでパッと出すのか考えていたのか分かりませんが、出す質問には時々ハッとさせられます。

ところで昨日から勃発した感のあるこのTBSの問題ですが、私が気になったのはTBSの記者だと思うのですが、その人が村上氏に語気を荒げて訴えていたことです。「あなたは報道機関の重要さを分かっていない!!」「所詮あなたは金儲けのことしか考えていない」このようなことを言っていたと思います。そもそも自分の会社の大株主に大胆な発言だなと思ってしまいましたが、気になったのは「報道機関は公共のもので重要だから大量に保有して支配しようなどとんでもない話だ」といったニュアンスの発言だったからです。では報道機関以外は公共性もなく重要ではないからそちらを買えばいいでしょう?意地悪な捉え方をするならそう聞こえなくもありません。何となく私にはその記者の言い方に傲慢さを感じてしまいました。多分、その記者は報道に携わる人としての責任感とか使命感からの発言だったのでしょうが。

私も報道機関は公共機関であり、その機関としての存在や活動内容には重要な意味があると思います。村上氏の言葉をかりるなら「じゃあ何故、市場に公開しているの?」ということになるのでしょう。新聞各社は報道機関の公共性を重んじて株式公開はしていないんだという話を聞きました。少なくともフジテレビの件があったのですから何かしらの対策は施しておくべきだったのではないかなと思います。楽天や村上ファンドとTBS。成長を続けている企業と、大きくなってしまい停滞感をかんじないでもない企業。スピードの差なんでしょうか。何にせよ規模の大きな話です。

ところで楽天にしろライブドアにしろ、最近の六本木ヒルズ系の企業には、ITバブルの頃アメリカにいた私が感じていた感覚を呼び戻してくれます。その当時テレビを見ていると、コマーシャルの数分間、何度も何度も「××ドットコム」と気分が悪くなるくらい耳に入ってきていました。その当時ITバブルなんてことも知らなかった私でしたが、何かが起きているんだな、とは感じていました。もしかして今の日本にもアメリカに数年遅れてITバブルがやってきているのでしょうか?
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# by yoshix619 | 2005-10-15 01:36 | 思ったこと。
楽天イーグルスの人事
先日、楽天イーグルスの田尾監督が来期指揮をとらないということが発表されました。理由はチームの成績不振だとのこと。そんな理由はないでしょ・・・というのが多くの意見なのではないでしょうか?突然出来上がったチーム。この戦力で他の監督が指揮を執れば優勝を争えるようなチームになると考えているのでしょうか?残念ながら選手の多くは昨年まで大した活躍をしていなかった、またはかつては素晴らしい選手だったけど年齢的に落ちてきてしまった、そういう選手が多いのが現実でしょう。

仙台のファンはチームが弱いことに失望していたのでしょうか?中には弱くてがっかりした人もいたでしょうが、多くの人は自分の町にプロ野球チームができたことに喜びを感じているんだと思います。これから成長していくチームを見ていくことに魅力を感じているんだと思います。今の戦力でどこまでできるんだろうか?そんな中からスターが出てきてこそ楽しいんだと思います。そんなチームの象徴が田尾監督で(田尾監督はすごい選手だったんですが)、多くのファンが田尾監督の続投を望んでいることはホーム最終戦の声援に集約されているのではないかと。

プロだから勝たなくてはいけないというのは一つの考えかもしれません。同時にプロだからお金を払って見に来る観客を楽しませるということが大事だと思っています。「チームは弱いけどなんか応援しちゃうんだよね」、当分はそんなチームでよかったんです。昨日のすぽるとで解説者の大家さん(字がちがうかな?)が「新しいチームの形ができると期待していたのだが・・・」というようなことを言われてました。私も勝ち負けに拘るだけではない、もっと地域に密着した親しみやすいチームを期待していました。お金にモノを言わして強くする、従来のようなチームになっていくのなら魅力はなくなってしまうかもしれません。

田尾監督は3年契約ということでした。1年で解任してしまう明確な理由が感じられません。チームの成績が悪ければ次々と監督を変えていくのでしょうか?それならフロントの人事も変えるべきではないでしょうか?今回の一件でどれだけのファンが満足するのでしょうか?弱くてもいいと応援しているファンは来季も応援してくれるのでしょうか?少なからず私は来季のチームに対する興味を失っています。
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# by yoshix619 | 2005-09-26 23:07 | 思ったこと。
フットボール
いい年してなんですが、いまだに少年ジャンプを読んでいます。いやかなり楽しんでいます。昔のようにすべて読んでいるというわけではないのですが。その中で今一押しなのが「アイシールド21」という作品です。少年漫画らしいスポーツ漫画でありながら絵が独特でストーリーもなかなか面白い。ただ他のと大きく違うのが扱っているテーマがアメリカンフットボールであるところです。一般的には野球とかサッカーなわけでアメフトはかなり斬新です。

さてこの漫画のおかげでなんとなくアメフトのルールも分かってきて、そうすると実際のアメフトに興味が出てきました。そしてようやくBSで中継を見ました。ルールが分かってみて見ると・・・おもしろい!!本場にいたときに全く興味を持たなかったことが、実際にスタジアムにNFLの試合を見に行きながら興味を持たなかったことが今となってはあまりにもったいなくなってきています。

私が知っている選手はかつてシアトル・シーホークスにいたQBのJon Kitna だけ。本当に選手もどのチームが強いのかも全く知らない超初心者なのです。ちなみにこの選手は今でも現役のようです。

結構私のように「アイシールド21」を見てアメフトを見てみたいと思っている人、多いんじゃないかと思っています。かつて「ヒカルの碁」という漫画のおかげで囲碁を始める子供が増えたということでしたが、そんな現象が起きる気がしています。いや、いい年して単純なんですね。

最近、大好きな野球をいまいち楽しめず見ていなかったこともあり、新境地って感じです。
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# by yoshix619 | 2005-09-25 01:41 | 思ったこと。
時間の経つのは早いもので・・・
先日、アメリカ時代にお世話になっていた方からメールをもらって、それ以来旧交を温めるかのごとくメールで連絡を取り合っています。意外と昔の話にはならなくて最近の話ばかりです。

初めてその方と会ったとき、お子さんは3歳でした。今は小学校の4年生くらいになっているそうです。私のことも覚えていないらしく、寂しいような、でもその成長をうれしく思うような。そしてふと気づくのです。同じだけ自分も年を年齢を重ねているのだなあと。

この数ヶ月は祖父が病気で倒れたり、仕事が忙しかったり、色々あって気づくと1ヶ月くらいこのブログを放置していました。でもそれとは別に何も書く気がおきなくて放置していた感もあったりします。そもそもアメリカにいた頃のことを書こうと思って始めたこのブログなんですが、時間が経つにつれて着実にその当時の記憶が薄れていくんですね。ネタはいっぱいあるんだけど、その当時の感動とかいったものが薄れてこういうことがありました、という事実だけが記憶の中に残っていてなんとなく書いていて白々しくなってきてしまう。ついでにいうと書店に行くと「アクセス数のあがるブログの書き方」「ブログで儲ける方法」みたいな本が結構出ていて何となくうんざりしてきていたのもあったりします。

まあそんなこんなありましたが、最近またなにかしら書いてみようかなと思うようにもなってきていまして、テーマを絞らず、不定期に雑記程度に書いていくつもりでいます。雑記や日記は上で書いた本なんかによるとアクセス数の上がらないブログなんだそうですが。
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# by yoshix619 | 2005-09-23 00:49 | 思ったこと。
宮城県沖地震の前兆?
ご存知の通り、一昨日震度6弱の地震が宮城県を中心に発生しました。夏休み中の私は家で横になって本を読んでいました。突然揺れを感じ、あっという間に大きな揺れになり、家はミシミシと音を立て軋んでいました。2年前に起きた大地震を思い出しながら、今回も大きいなあと呑気に本を読んでいたのですが、思っていた以上に長く強い揺れにさすがに本も読みにくくなり、いったん収まるのを待つことにしました。30秒近い揺れがあったでしょうか?おそらく2年前のものより大きいだろうなと思いつつ、2階にいた私は1階に下り家族の様子を見に行きました。モノが落ちて壊れたというのは多少あったものの、大したこともなくすみました。ただかなり重い本棚が動いていたのには多少ぞっとするものがありましたが・・・。

さて、こうなるとかなりの被害があるだろうなと思いながらテレビを見たのですが、予想に反して(もちろんいい意味でのことですが)被害は少なく、電車等の交通に麻痺が出たとはいえこれといった事故もなくすんだことに驚きながら、本当に大丈夫なのか?と不安に感じ始めていました。

M7.2ということで将来予想されている宮城県沖地震とは違うのではないかという見解があり、今日見たニュースでは、いずれ今回の規模を上回る地震が起きるであろうと警告が出されていました。今回の地震で終わってくれれば、少なくとも多少のエネルギーは放出してくれればという淡い期待もむなしく、でも常に非常の事態に備えることは大事でしょうから、今後も警戒はしていかなくてはいけないわけです。警戒したところでどうしようもないのでしょうが。

近所のスーパーは恐らく店内が散乱してしまったのでしょう、臨時休業になっていました。ですがほとんどの店で通常営業しているようでしたし、この規模でこの程度で済んだのは運がよかったのか、過去の経験が生かされているのか。ただ、もしこの規模の地震が東京等の大都市で起きたらどうなるんだろう、と思うとぞっとします。先日東京に行ったとき、下町の方を歩きながら「こんなところで地震が起きたらまずいだろうねえ」なんて話をちょうどしていたところでしたので、妙にタイムリーな感じです。思うにここ数年大きい地震が各地で発生しているのに関東近郊ではあまり聞かないですよね。そろそろ・・・どうなんでしょう?

ところで全国ニュースで出たかは分かりませんが、宮城県内のスポーツ施設で天井が落ちてけが人が多数でてしまいました。そのスポーツ施設はオープンしたばかりで、ちょっと前まで会員募集か何かの広告がよく入っていたのです。どうやら断層が近くを通っているらしいなんて話も聞きましたが、市の施設らしく、また最大級の地震にも耐えうる構造なんてことを言っていましたから、後々問題になりそうな気がします。
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# by yoshix619 | 2005-08-18 01:58 | 思ったこと。
夏の思い出
ただ今、夏休み中です。

日曜日にイベントがありました。ドラゴンカヌーというボートのレースに出てきました。昨年も参加したのですが、そのときはドラゴンボートという名前でした。

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見た目はあまり良くないかもしれないですけど、ちゃんとしたボートです。今回は一応全国大会ということになっていまして、わざわざ東京の方からも参加されているチームがあったようです。昨年は女性もメンバーにいながら男子チームと対戦して決勝まで行ったものですから、今年は男女混合チームとしてレースに参加して優勝を目指そうという大胆な目標をもっていました。

実はメンバー同士の時間が合わなくて、練習なしのぶっつけ本番で大会に臨むという無茶な形での参加でした。ただメンバーはジムで知り合った仲間同士で、普段体を鍛えているのと負けず嫌いなのが特徴となっています。ちなみに結果ですが、参加チームが少なかったといいうのはありますが、優勝してしまいました。他のチームや主催者にどのくらい練習したのか聞かれるのが、やや辛かったりしました。

大会に出るとか、チームで戦うというのは学生時代以来なものでしたから、かなり楽しさと懐かしさがあって楽しかったです。もしきちんと練習したらもっと強くなれるんだろうか???とか思いつつ、体力の低下には年齢を感じてしまいました。250メートルのレースなのですが、以上に長い距離に感じてしまいました。
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# by yoshix619 | 2005-08-16 00:57 | 思ったこと。
はまったこと
blogbebeさんのブログを読んでいると、自分のニュアンスでやっている英語が恥ずかしくなってくるのですが、この完了形のところを読んでいてますますそう思ってしまいました。英語ってこういう形で勉強していくんだなと。

"Things have changed since he was a boy." という例文を用いられていて、これを読んだときに私は無意識に継続的な完了形(?)をイメージしていたのですが、書かれている通り since がなければ完了として捉えることもできるわけで、なかなか難しいわけです。特にニュアンスで英語をやっている私にとっては前後の文脈がなかったらとんでもない訳をしてしまう可能性大です。

完了形って難しくて、ネイティブの人でも実はあまり分かって使っていないのではないかと勝手に思っています。少なくとも私は学生時代全く理解できず、テストでは解答のパターンとして覚えていたにすぎません。ただ実際に英語を使い始めると現在形や過去形といった単純な時制だけでは表現できないことが多々あって、そういうとき「ここが完了形の使いどころだな!」とある日気づいてしまった瞬間がありました。

米語は英語に比べると厳密には完了形を使っていないところがあるようでして、本来完了形を使うべきところで過去形を使うなんていうこともあるそうです。

なんてことを考えていたらあることを思い出しました。アメリカに行ったばかりの頃、英語の授業で "There is sunshine....." といった文章が出てきて、「サンシャインがある」なんていう表現が気に入らなくて、先生に何度も「どうしてこういう表現がありうるのか」理由を聞いたことがありました。"There are books" のように「モノ」が存在する時にこの表現を使うのは学校で習っていたのですんなり入ってきたのですが、"sunshine" って数えられる「モノ」でもないものに "there is ..." を使うのが理解できなかったのです。今はこの表現を聞いても特に違和感を感じませんし、なんで気に入らなかったのかは分かりません。それでいながら、なぜこの表現がOKなのか分かっているわけでもないんですが・・・。先生も困った質問をする奴だと思ったことだと思います。そもそも "there is " でなぜ「〜がある」のような表現になるんだろう??

こんなことが続いているうちに、文法にこだわってみたり、自分の知っている英語にこだわりすぎると生きていけないなと思うようになり、なんとなく英語を使うようになってしまい今に至っているわけです。最近は英語の言語学的な部分にこっそりと興味を持つようになっているのですが、どうも時間がないといういいわけをして勉強していないのが残念なところです。
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# by yoshix619 | 2005-08-13 00:15 | ネタ帳
   

思い出なのでネタはフレッシュではないかもしれません。「のすたるじー」です。
by yoshix619
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