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70 Beautiful Words
British Council というところで、英語を母国語としない国の人たちに英語で美しいと思う単語を聞くというアンケートをしたそうです。

こんな結果が出ました。

1番になったのは "Mother" 続いて、"Passion", "Smile", "Love" となっていきます。英語を母国語としていない人たちということもあり、"Banana" とか訳の分からないものもあります。1位になった "Mother" は響きの美しさというより、最も私達にとって身近で意味深い単語と言うのもあるのかなと思っています。

例えば日本語だと、「母」はお母さんのほかに、母国語、母なる大地、母性本能・・・とうまく説明できませんが、我々の存在の根源に基づく単語ではないでしょうか?他の国でも同じような意味合いを持っているのかもしれません。

一方、"Kangaroo" や "Gum" にも負けてしまったランクに入っていない "Father" なんて哀れなものです。家族のためにと一生懸命働き、娘に嫌われ、お父さんの洗濯物と一緒に洗わないでなんて汚いもの扱いされ、気がつくと老け、家では邪魔者扱い・・・。いや私はまだ娘どころか結婚すらしていませんがね。

このランクに入っている単語で音の響きで個人的に好きなのは "Sophisticated" かなと思います。これは外国人を対象にしたアンケートですが、英語を母国語とする人たちならどんな単語を選ぶんだろうと興味津々です。
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by yoshix619 | 2004-11-30 22:55 | 思ったこと。
オーブン
先日、サンクスギビングにチーズケーキを作ったことがあるということを書きました。なんでそんなものを作ろうと思ったのかと言うと、家に大きいオーブンがあったからなのです。アメリカの食習慣からなのかもしれませんが、だいたいどの家にも大きいオーブンがあるんです。

例えばスーパーに買い物に行くと、クッキーやパンの「タネ」が売っています。タネがあっても食べれないんですが、それをオーブンで焼けば食べれるわけです。ちょっとしたホームメードクッキーやパンができあがります。また私の町には何件かピザ屋さんがありましたが、そのうちの1件は生地の上にソースと具をのっけてラップで包んで終わりです。あとは家で焼いてくださいというわけなんです。

とまあ、こんなふうに各家庭にオーブンがあることが前提とされた食べ物が結構売っているんです。サンクスギビングのターキーも大きいオーブンじゃないと焼けそうにないですね。

家にオーブンがあることを知りながら私は長いこと使っていなかったんです。ある日、あまりに暇でパンを作ろうと思い、パンの生地と天板の上に置くシートを買ってオーブンで焼いてみました。なんとこれが美味しかったのです。これがきっかけでオーブンにはまってしまい、その後は頻繁にオーブンを使うようになりました。

日本ではなかなか大きいオーブンのある家というのはないと思うんですが、もし将来自分の家を持てるときには大きいオーブンをつけたいなあと密かに思っています。
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by yoshix619 | 2004-11-29 22:19 | 生活
ハウルの動く城
ハウルの動く城を見に行ってきました。話題作をこんなに早くに見に行くのは初めてかもしれません。

前評判では「思ったほどではなかった」、「よく分からなかった」というのを聞いていたのでどんなもんなんだろうと思いつつの観賞となりました。内容は言いませんが個人的には結構好きです。今までのジブリの世界観にありそうで、なさそうで、ラピュタでもなく、魔女の宅急便でもなく、千と千尋でもなく、でもどこか似ているようで、という感じです。2時間の上映時間でしたがあっという間でした。しかし2時間では物足りない、もう少し深くてもいいかなという気がしました。もともと原作があっての作品とのことでしたので、仕方ないところもあるんでしょうか?

ジブリ作品というと、いまだにラピュタが一番好きですね。そもそもトトロを中学のときに国語の授業で見て(なぜ見たのか理由はまったくわからない)以来、ずっとジブリを見ていますが、最近の作品は哲学的というかメッセージ性の強いものになりつつある気がします。それはそれで見ごたえがあるのですが、純粋なファンタジーを見たい気がするのは私だけでしょうか?タイトルは忘れちゃいましたが、「カントリーロード」という歌が流れていた作品、あれもそういう意味では好きな作品なのです。なんだか分からないけれど不思議な世界に引き込まれてしまったというような感じで。

とにかく感心したのは、映像の美しさでしょうね。最近の3DCGのアニメ映画が全盛で(私はあまり好きではないのですが)、まあCGを使っている部分はあるとはいえ、基本は絵なんだと思います。最近のディズニーとはやはり一線を画していてすごいなあと思うのです。これからもすばらしい作品を見せてもらえたらなあと思います。
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by yoshix619 | 2004-11-28 02:40 | 思ったこと。
準備中
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毎年、仙台では恒例で光のページェントというイベントが12月にあります。街中の欅の木にイリュミネーションが飾られます。

分かりにくいと思いますが、ただいま準備中です。今年ももうそんな季節ですよ。
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by yoshix619 | 2004-11-26 22:39
Thanksgiving Day 4
3回目で、私にとってとりあえず最後となったサンクスギビングは、友人の家に招待されました。この友人も40前後だと思うんですが、その当時高校生と中学生の子供が2人いました。多分そのくらいの年齢だったと思います。さらに彼女の妹さんだったかも来てのファミリーでのサンクスギビングでした。

この時は過去2回のいささか場違いな料理をやめてチーズケーキを作ってみました。日本的なチーズケーキです。それを携え車に乗り込み待ち合わせの場所に向かいました。車で30分くらいのところです。

しかし待ち合わせの場所に行ったのですが、会うことができず(その頃はアメリカでは今のように携帯電話を持つことが当たり前でもなかった)、あきらめて帰ろうと思いつつ、でもお腹がすいていたのでモールに向かいました。・・・これがサンクスギビングの落とし穴か!と思ったのですがモールを含め何処も店が開いていないのです。ようやく開いていたガソリンスタンドでハンバーガーとコーヒーを買って空腹を満たし、家に戻ることにしました。

悲しい気分で家に戻ると留守番電話に連絡が入っていました。「待ち合わせ場所にいなかったんで連絡をくれ」とのこと。このときほど携帯をもっていなかったことにがっかりしたことはなかったかもしれません。友人に電話をかけると家の場所を教えてもらえました。もともと場所が分かりにくいので待ち合わせにしていたんですが、最初から直接行けばよかったと思いつつ、疲れた体に鞭打って家を出ました。すでに運転で2時間ほど行ったり来たり、待ち合わせ場所で1時間以上待っていたので結構疲れていました。

友人の家に着いた頃には辺りはすっかり暗くなっていました。すでに料理の準備も佳境に向かっていたようで、何も手伝わず食べに来ただけのようで申し訳なかったのですが、どうみても美味しそうだったのでバンバン食べることにしました。このときはよく知った仲間であったこともあり会話が弾み、おまけに食事は美味しく、ボリュームがあり、すっかり満足して、それまでの悲しい気分はすっかり忘れていたのでした。私の作ったチーズケーキは目分量で作ったわりに美味しかったのですが、砂糖が少なくて甘みが足りなかったようで、好評とまではいかなかったようでした。私はあっさりしていて好きだったんですが・・・。この時のサンクスギビングは伝統的というものとはちょっと違っていましたが、このファミリーの伝統というかおふくろの味とでもいった料理なんだろうなと思いました。家の中の間接照明や昔風のストーブからくる灯りがパーティーの雰囲気をさらに温かいものにしてくれていたのは侮れないところです。

そのあと日本語版で「リトルダンサー」というタイトルだったと思うんですがのビデオを見ました。なかなかの名作ですっかり夢中になっているうちに遅い時間になり、子供(といっても中学生ですが)もいるのでお暇することにしました。唯一残念だったことは、この日サンクスギビング用のスペシャルでテレビドラマ「フレンズ」にブラッド・ピットがゲスト出演し夫婦競演していたんですが、それを見逃してしまったことでしょうか?そのエピソードを私が見たのはつい先日のことだったのでした。

不思議なことに私にとって3回参加するチャンスのあったサンクスギビングには、すべてお誘いの声がかかり楽しむことができたのです。家族で過ごすということの多いもので私のようなよそ者で、おまけにサンクスギビングが何なのか全く分かっていない外国人をわざわざ呼んでくれた友人たちに、今でも感謝していますし、そういう伝統的な行事に触れることができたという経験は私にとって非常に意義深いものであったのでした。
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by yoshix619 | 2004-11-25 23:12 | 生活
Thanksgiving Day 3
2回目のサンクスギビングはクラスメートの家にお邪魔しました。50歳を超える年輩のクラスメートでボーイフレンド(ご主人ではない)と暮らしています。

彼女の家はモービルハウス(と言ったかな?)というキャンピングカーを家にしたような家で、アメリカでは結構見かける形態の家です。多分もともとは車として動いたんだと思いますが、今は家としてきちんと住所も与えられてその住所に定着しています。あまりこのへんのことはよく分かりませんが、とにかくそういった形態の家に入るのが初めてだったので結構嬉しかったのを覚えています。車なので家は狭いですけど、それを除けば普通の家と機能的にはさほど変わりません。

この時は前年の肉じゃがに懲りずに餃子を作っていきました。というのもこの数日前に美味しい餃子の作り方を教えてもらったばかりだったからです。ちなみにこの餃子は、自画自賛というわけではなく、店で食べたものも含めておそらく私の人生の中で最高に美味しい餃子でした。

この時のサンクスギビングは年輩のお宅に伺ったということもあって、かなり伝統的なものでした。彼女自身が伝統を重んじる人だったというのがあるかもしれません。ターキー、パンプキンパイなどサンクスギビングになくてはならないメニュー(その中に現場で焼かれた餃子があるのがなかなかステキだったりします)が食卓に並び、食事の前には、クリスチャン式のお祈りがあり、厳かなパーティーとなりました。

私の個人的な意見としてターキーはそんなに美味しいものではないと思うのですが(淡白すぎる)、その中に詰め物をしているんです。パンのようなものだったと思うんですが、これにいい具合に味がしみこみ美味しくなるのです。

その頃の私は英語もだいぶん分かるようになっていて、また相手も同級生なので私の英語を理解してくれるおかげで、会話も成立し楽しいパーティーとなりました。食後にはみんなでタイトルは覚えていませんが、ロビン・ウィリアムスのビデオを見て爆笑しつつ、お開きとなりました。

サンクスギビングって多分、家族や友人とで集まって食卓を囲み、何というでもなく会話をし、食事をし、というごく当たり前のことだけれど、普段なかなか出来ずにいることをする日なんじゃないかと思いました。私は家族がアメリカにはいないわけで、なかなか食卓を囲むといった雰囲気に浸ることがなかったのもあって、とても温かい気分になりましたし、いまだに当時を思い出すと妙にほのぼのとした気分になるんです。
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by yoshix619 | 2004-11-24 18:13 | 生活
Thanksgiving Day 2
私にとって初めてのサンクスギビングは唐突に訪れました。アメリカに初めて渡ったのが9月、それから2ヶ月後には早速イベントがあったのでした。

その時はホームステイをしていて、ホストファミリーの妹さんがシアトル近郊に住んでいて、そこに集まってパーティーをするとのことでした。みんなで食べ物を持ち寄るとのことで、私には「日本食を作ってみたら?」とアドバイスをもらったので肉じゃがを作って持っていきました。

パーティーは多分楽しいものだったんだと思います。でもいまいちパーティーに慣れない日本人の私、おまけに英語もよく分からず会話に参加できない、そして何より良くなかったのが参加者はみんな若く、それぞれがカップルで参加していたため、一人余った私はポツーンとするしかなかったのでした。そんなわけで何を食べたのかも、何を喋ったのかも覚えていません。ただ私の肉じゃがはあまり好評を得るには至らなかったというか、サンクスギビングに合わなかったのと、会場になった家の持ち主は若いんですが結構いい暮らしをしているなと思ったくらいの印象しかなかったりします。

ほろ苦いデビューだった気がします。
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by yoshix619 | 2004-11-23 23:55 | 生活
Thanksgiving Day 1
今週はサンクスギビングがあるんです。というわけで今週は私の経験したサンクスギビングについて書いてみようと思います。

そもそもサンクスギビングって日本語では感謝祭と訳されるようですがこんな感じです。私の聞いた話では、アメリカ開国以前にアメリカ大陸ににやってきたヨーロッパ人が食べ物に困っていたところインディアンが食べ物を分けてくれたことに感謝するという日だと記憶しています。食べ物に関して感謝する日なんだと思うんですけど、大量に料理を作り食べまくる(結構食べきれなくて残したりして)、なんとももったいない気がしないでもない日です。こんな日くらい断食して食べ物に感謝するという方法もある気がしますがそうはしないのです。いやそんな日ではみんな楽しみにはしないでしょう。

サンクスギビングは楽しい日なのです。みんなで集まって食事して話をして、日本的な感じで言うならお正月と鍋パーティーを合わせて2で割ったような感じかもしれません。

私が非常に驚いたこととしては、この日はほとんどのお店が閉まっていて、開いているところといえばガソリンスタンドくらいなんじゃないかという感じです。ほとんどの人はホームパーティーをしているようで、外に人影を見ることはあまりありません。外で見かける人はパーティーに向かう人か、パーティーから戻る人くらいでしょうか。買い物に行こうにもスーパーも開いていなかったと記憶しています。

人によっては、サンクスギビングの1日のために西海岸から東海岸の実家に戻るなどの苦労も苦にしないようです。

ドラマでもこの季節は必ずサンクスギビングねたをやるんですが、各家庭に伝統の味があるみたいで(お袋の味みたいなものでしょう)みなさんこだわりを持っているようです。私のような外国人にはピンとこない部分も多々ありましたが、アメリカ人にとって特別な日であることは確かなようです。
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by yoshix619 | 2004-11-22 23:00 | 生活
地震
いまだに先日の新潟の大震災による傷跡は癒えない状況が続いています。地震というのは日本では避けられない大きな自然さ以外の1つです。

今から4年くらい前になるんでしょうか?私がアメリカにいた当時にシアトル近郊でマグニチュード6を越える大震災がありました。私の住んでいた町でもM3くらいあったかと思います。その時ちょうど私は学校で手を洗っていたか洗い物をしていたか何か、とにかく流しで何かしていました。その時ガタガタっと大きなゆれがあり、周りはパニックになっていました。私にとっては3くらいの揺れでは大した事ないというのがあり、普通にしていたのでみんなビックリしていたようです。

昔、地理で環太平洋なんとかいうもので太平洋沿いの地域では地震があるというようなことを習ったような記憶がありましたが(全くもって曖昧ですが)、恐らくみんなほとんど地震を経験したことがなかったんだと思います。それで驚いていたんですね。「日本ではこの程度なら頻繁におきるよ」と言うと、「日本は怖い」ということを言っていました。

それからしばらくしてシアトルに行ったんですが、建物の損壊の被害は結構ありました。その後も復旧するのには時間がかかっていたようでした。やはり地震による被害というのをあまり意識していない街作り、あるいは建物の構造なんだと思います。M6の地震が起きてしまうとなかなか辛いものがあったんでしょう。

当時、学校の関係で役場の災害対策室とでもいうところにお世話になっていて、やはり地震が起きたときは様々な情報の交換や収集などで普段は静かなオフィスがてんやわんやになっていました。後からボスに聞いた話では、みんな地震になれていないからどうしていいのか分からずに、慌てて外に飛び出してしまっていたんだとか。ニュースを見ていても、ガラスなどが落ちてくる危険もあるのに、みんな外に飛び出していく映像をかなり見た記憶があります。もっと地震に対する知識を身に付けないといけないというようなことを言っていました。

今回の新潟のような大きな地震ってこれからも日本で起きる可能性ってあると思います。去年は我が宮城県でも結構大きな地震がありましたし、今後も有力な大地震候補地のようですし。新潟の方に対して私ができることといえば募金するくらいのものなんですが、やはりきちんとした知識と対策を持つ必要はありますね。
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by yoshix619 | 2004-11-21 23:57 | 生活
英語ができるって?
英語の力がどのくらいか判断する基準としてTOEICを受けたことのある人も結構いるんじゃないでしょうか?私がTOEICに興味を持ってはや7年(もう2年くらい受けてないですが)。初めて受けた頃はまだ英検がメインの時代ではありましたが、TOEICの方にやりがいを感じていました。というのも合否ではなくて何点取れたかで判断するので実力チェックにはもってこいだと思ったんです。

その当時はまだ世の中もあまり実情を把握していなかったのか、企業に就職してくる大学生に求めるTOEICの点数が600点以上、しかし大学生の平均点が350点くらいとかいう話を聞いたことがあります。今はどうだか分かりません。

実際のところTOEICで高得点を取ることにどんな意味があるんだろうか、と思ったことがあります。というのもこれまた以前聞いた話ですが700点以上取った人の半数は全く英語でコミュニケーションを取ることができないんだそうです。いや私もアメリカに行く前に700点を越えましたが、でも全然英語でコミュニケーションを取ることができませんでした。逆に英語ペラペラの人が必ずしも高得点を取ることができるとは限らないと思います。

じゃあTOEICのような英語の試験を受ける意味はないのか?というとそうでもない気がします。私がアメリカで生活して強く感じたのは、私のように早いうちに英語圏での生活をしなかった人にとって英語(他の外国語でもいいと思います)を身に付けるためには文法のような理屈をきっかけにして覚えていく方がいいと思うんです。年齢を重ねるほどに感性だけで言語を身につけることができなくなってしまうようです(残念なことですが・・・)。少なくとも私はそうでした。まして国内にいると英語に触れる機会なんてテストを受けるなどのきっかけがないとなかなかないと思います。

私の高校時代の英語の先生は、多分英語の専門家なわけで、英語のことをよく知っていたと思います。でもその先生は英語を喋ることが全くできない人でした。もしかすると著名な英語学者みたいな人でもコミュニケーションが全くできない人っているかもしれません。逆に英語ペラペラな人が上手に人に英語を教えられるかと言うとそうでもないかもしれません。そういう意味では「英語ができる」というのと「英会話ができる」というのは全く違った能力なのかなと感じます。

何を書こうと思っていたのかよく分からなくなってきましたが、どちらの力もつけられる方法があればいいのになと思う今日この頃です。
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by yoshix619 | 2004-11-21 01:50 | ネタ帳
   

思い出なのでネタはフレッシュではないかもしれません。「のすたるじー」です。
by yoshix619
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